イベント


VMworld 2020 Japan

ライブ配信: 2020年11月10日(火) ~ 12日(木)
※ オンデマンド配信/資料ダウンロード 2020年10月〜2021年1月
場所: https://vmworld.jp/
主催: VMware
参加費: 無料 (事前登録制)

~ Possible Together ~

大きな挑戦には一人ひとりが「一歩」踏み出すことが重要です。その踏み出した一歩と、多くの人の視点や創意工夫を組み合わせることで、想像以上の成果を獲得し、より早く大きな歩みとなることは間違いありません。VMworld 2020 は、未来に向けて答えを探している方、未来を切り拓く取り組みを進めている方、より良い未来のための問題を見出そうとしている方、それぞれがビジネス上の課題解決の手法にめぐり合う場所です。オンライン イベントとして開催される VMworld では、こうした課題に対する最新情報と専門技術を見つけていただくことができます。

Commvaultは、本イベントのスポンサーとして、セッション と Sponsor Demo Zone での展示に参加します。

イベント公式サイトへ..



WEBセミナー 第8回: クラウド データ (AWS/Azure/Microsoft 365) の保護 & DRを1ツールで

開催日時:  2020年1119日(木) 15:00~15:45
開催場所:  オンラインでWEBからご参加いただけます
主催:   Commvault Systems Japan株式会社

Commvault ソフトウェアは、完全なデータ保護とエンタープライズ クラスのリカバリ機能でAWSやMicrosoft Azure をはじめとするさまざまなクラウドを強化し、データをセキュアに保護しながらシームレスに クラウドへ移行することを可能にします。

重要なアプリケーションやデータベースをクラウドに移行すると、エンタープライズ クラスのデータ管理と保護で、リスクとコストが削減できます。また、データを数時間単位ではなく、数分単位でリカバリすることも可能になります。

2020年11月19日 (木) 開催のCommvault WEBセミナーでは、Commvaultがどのようにクラウドへのデータ移行を実現し、クラウド移行後のデータをどのようにリカバリできるのかについて下記をご紹介します。

  • AWS/Azureへの移行
  • AWS/Azure データの保護
  • 災害/障害発生に備えたクラウド環境へのDR (ディザスタ リカバリ) の構築
  • 災害/障害復旧後のオンプレミス環境への切り戻し
  • Microsoft 365のデータ保護

WEBセミナーの参加お申込みはこちらへ..



有償技術トレーニング 「Commvault Professional (V11)」 (5日間)

日付: 2020年10月26日(月)~30日(金)
時間: 
9:30 ~ 18:00 (9:15より接続可能です)
場所: 
オンラインでWEBからご参加いただけます
費用: 410,000円 (消費税別) ※
※申し込み人数が最少開催人数を満たさない場合は開催中止とさせていただきます。この場合、次回開催のトレーニングへの振り替えも可能です。
※お申込みいただいた場合でも、定員超過のため受講をお断りすることがあります。予めご了承ください。
※本コースは、Commvault v11をベースに日本語で行われます。
※費用には、2回分の試験費用 (Foundations 1回、Advanced 1回) を含みます。再試験を受ける場合は、1回に付き20,500円 (消費税別) が別途必要になります。
※テキストは英語です。
※試験は日本語で受験いただけます。

コース概要:
Commvault Professional Foundations (3日間コース) とCommvault Professional Advanced( 2日間コース) を連続して受講いただく計5日間のトレーニング コースです。

◆ Commvault Professional Foundations (3日間コース) :

仮想および物理インフラストラクチャのデータを保護するための Commvault® ソフトウェアの設定と管理に不可欠なスキルを学びます。この3日間のコースでは、以下を含む Commvault 環境のコア コンポーネントに関するすべての情報を提供します。

    • CommServe® サーバー構成
    • MediaAgentデザイン
    • エージェントの導入
    • ストレージ構成
    • データ セキュリティ

このコースでは、スライド資料やホワイトボードを使用した技術的な講義と、Commvault Command Center™に焦点を当てたEducation Services CVLab環境を使用したハンズオン ラボをバランスよく行います。

◆ Commvault Professional Advanced (2日間コース) :

Commvault Professional Advanced で、学習経験をさらに強化します。3日間の Commvault® Professional Foundations コースと連携したこの 2 日間のコースでは、次のような高度な構成について掘り下げていきます。

    • Commvault®環境におけるコンポーネントの導入方法
    • 高度なオプションの構成方法
      • ストレージ
      • 重複排除
      • ストレージ ポリシー
      • 高度なメディア管理

このコースでは、主にCommCell® コンソールを使用して Commvault 環境を管理する方法を学べます。Commvault Command Center™を使用する方向けに、CommCell®コンソールで利用可能な高度なオプションの適用方法を学びます。

トレーニングの受講お申込みはこちら.. 



Break The Limit 2.0
~ Persist (持続) ~

開催日: 2020年12月2日(水) 11:30~15:30
場所: オンライン開催 ※本イベントは英語での開催です。
主催: Commvault Systems
共催: Hewlett Packard Enterprise
参加費: 無料 (事前登録制)

2020年は新しい世界です。予期せぬ課題、新たな脅威、そしてさまざまな機会をナビゲートしていくことが求められています。「Break the Limit 2.0 – Persist (持続)」 では、変化、成長、変革を推進するために、困難を克服し、快適な所から一歩踏み出して進むリーダーシップの物語を紹介します。困難に直面してもビジネスを維持するための創造的な方法を解き放ちます。

テクノロジーとデータを中心としたこの時代の物語は、回復力、柔軟性、持続性がある人たちが定義していきます!

参加登録はこちらから..



WEBセミナー: 【Commvault主催】 IDCアナリストが考察する国内IT運用
~ ネクストノーマルに向けたDXとクラウド利用におけるデータ管理と保護 ~


開催日時: 
 2020827日(木) 15:00~15:45
開催場所:  本イベントは終了しました。イベントの録画をオンデマンドで視聴いただけます
主催:   Commvault Systems Japan株式会社
参加費: 無料 (事前申込制)

世界的なパンデミックは、リモートワークやクラウドを利用したコラボレーションを増加させ、事業継続計画 (BCP) の見直しを促すなど IT運用にもさまざまな影響を与えています。また、その終息後、社会は元へ戻るのではなく、ネクストノーマル (Next Normal) とも呼ばれる新たな常態への変化が見込まれていることを受けて、デジタルトランスフォーメーション (DX) に取り組む企業では、その動きを加速、または軌道修正しようとする傾向も見えてきました。このような変動の時期に、 DXを支えるデータ管理はどう変わっていくべきか。特にデジタル データの重要性が増し、さらにはクラウド利用で運用の複雑性が増していく中でデータ保護をどうすべきか。

本講演では、 IT専門調査会社である IDC社のアナリスト 鈴木 康介氏をお招きし、 IDCが行っている市場調査データを基に、クラウド化、 AI技術の進化などの技術トレンドも踏まえて、データの管理/保護の改革の方向性を考察します。

◆ アンケート登録の当選者番号は次の通りです 【CIDC6650S】

オンデマンド視聴へ..

 

 

 

講演者

鈴木 康介 氏
IDC Japan 株式会社
エンタープライズインフラストラクチャ
リサーチマネージャー



WEBセミナー 第7回: Kubernetesでもバックアップは必要?

開催日時:  2020年10月22日(木) 15:00~15:45
開催場所:  本イベントは終了しました。イベントの録画をオンデマンドで視聴いただけます
主催:   Commvault Systems Japan株式会社

コンテナは、アプリケーション開発の高速化に役立つため、データセンターとクラウドの両方でアプリケーションを実行する新しい方法となっています。コンテナは当初はステートレスなアプリケーション向けに設計されていたかもしれませんが、新しいアプリケーションを高速化するその能力から、企業はコンテナ内でステートフルなアプリケーションを実行し始めてます。こうしたステートフルなアプリケーションにはデータ保護が必要です。

CommvaultはContainer Storage Interface (CSI) を介してKubernetesとネイティブに連携することができます。これは、Kubernetes認定ディストリビューションを実行している限り、Commvault がアプリケーションを保護できることを意味します。また、既存のオンプレミスのストレージ ソリューションとクラウド プロバイダー間でデータを移行する柔軟性も提供します。

2020年10月22日 (木) 開催のCommvault WEBセミナーでは、Kubernetes環境のデータ保護についてご紹介します。

  • コンテナ環境におけるデータ保護について
  • Commvault による Kubernetesのバックアップについて
  • バックアップを使用したユースケースについて

◆ アンケート登録の当選者番号は次の通りです 【CVWS115Z10】

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※ 弊社が競合他社と判断する企業様からのイベント参加お申込みはお断りさせていただきます。予めご了承ください。