2020年

2020年の終了したイベント一覧です。これから開催するイベントはこちらからご覧ください。



有償技術トレーニング 「Commvault Professional (V11)」 (5日間)

日付: 2020年2月3日(月)~7日(金)
時間: 
9:30 ~ 18:00 (開場: 9:00)
場所: 
Commvault Systems Japan株式会社
住所:東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark Tower 8F
費用: 
410,000円 (消費税別) ※
※申し込み人数が最少開催人数を満たさない場合は開催中止とさせていただきます。この場合、次回開催のトレーニングへの振り替えも可能です。
※本コースは、Commvault v11をベースに日本語で行われます。
※費用には、1回分の試験費用を含みます。再試験を受ける場合は、1回に付き20,500円 (消費税別) が別途必要になります。
※ランチは各自お取りください。
※テキストは英語です。
※試験は日本語で受験いただけます。

コース概要:
Commvault® ソフトウェアをインストール、設定し、物理/仮想環境のデータ保護に必須のスキルを学ぶことができます。この5日間のコースでは、CommServe サーバーの設定からMediaAgentの設計、エージェントの導入、ストレージの構成、データ セキュリティまでCommvault 環境を稼動するために必要なすべての情報を提供します。本クラスは、詳細な構成図やホワイトボード セッションによる技術講義と、Adminコンソール、CommCellコンソールの両方を使ったハンズオン ラボがバランスよく取り入れられています。コースの詳細はこちら (英語)..

本コースには「Commvault Certified Professional V11 2018 」の試験が無償で含まれており、本試験に合格すると、Commvault Certified Professional認定レベルを取得することができます。

コース アジェンダ:

  • 1日目
    • CommCellの導入と設定
  • 2日目
    • ディスク、クラウド、重複排除
    • テープ ライブラリとメディア管理
    • ストレージ ポリシー管理
  • 3日目
    • サーバーとサーバー グループの管理
    • ファイル サーバーのデータ保護
    • ジョブとデータ管理
  • 4日目
    • 仮想化環境のデータ保護
    • データ セキュリティ
  • 5日目
    • 監視、メンテナンス、チューニング
    • Commvault Certified Professional試験の受講

トレーニングの受講お申込みはこちら.. 



Commvault Connections Live 2020 in Tokyo
~ Be data ready (データに備えよ) ~

新型コロナウイルスの影響に伴うイベント延期のお知らせ
現在発生している新型コロナウイルス感染症の情勢を鑑み、皆様の安全を第一に考慮した結果、本イベントの開催を延期することを決定しました。既にご登録いただいた皆様には大変申し訳ございませんが何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

開催日:  2020年3月6日 (金) 13:30~19:00 (受付開始 13:00~)
開催場所:  赤坂インターシティコンファレンス 301
主催:   Commvault Systems Japan株式会社
協賛:   日本マイクロソフト株式会社、ネットアップ合同会社
デジタルテクノロジー株式会社、日本電気株式会社、株式会社ネットワールド、ノックス株式会社、エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社、株式会社Y2S
メディア協力: ビジネス+IT

「Commvault Connections Live in Tokyo」は、年に一度東京で開催されるエンドユーザー様、パートナー様を対象としたプライベート イベントです。

今年は “Be data ready” を開催テーマに、マルチクラウド時代におけるデータの増大、運用の煩雑化といった課題に対して Commvault がどのように課題を解決し、効率的なデータ マネジメント、データ活用をご提供できるのかをお客様の事例も含めてセッション形式でご紹介させていただきます。
本イベントがお客様の課題を解決する手がかりを得る場となれば幸いです。

セミナー後は懇親会をご用意しておりますので、情報共有の場としてもご活用ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

イベント公式サイトへ.. (受付中止)



今さら聞けない! 残予算で始められるモダーンITインフラの実践講座

新型コロナウイルスの影響に伴うイベント延期のお知らせ
現在発生している新型コロナウイルス感染症の情勢を鑑み、皆様の安全を第一に考慮した結果、本イベントの開催を延期することを決定しました。既にご登録いただいた皆様には大変申し訳ございませんが何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

開催日:  2020年3月9日 (月) 14:00~17:00 (受付開始 13:30~)
開催場所:
 TKP品川グランドセントラルタワーカンファレンスセンター ホール 3A
住所: 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー 3階
主催: 日本マイクロソフト株式会社
参加費用: 無料 【事前申込み制】

現在お使いのITインフラ環境に不満はありませんか。本セミナーでは、マイクロソフトが提唱するモダーンITインフラに必要とされるアクションを、具体的な実践手法とともにご紹介いたします。残予算で始められる、未来を実現するITインフラのヒントを詰めてお届けいたします。

Commvaultセッションでは、「Commvault のマイグレーション ツールで オンプレミスからAzureに簡単まるごと移行」と題し、AzureへのLift & Shift と 災害対策活用についてお話します。

セミナーの詳細とお申込みはこちら.. (受付中止)



WEBセミナー 第1回: テレワーク社員のデータも守る ~ PCを自動でバックアップする方法 ~

開催日時:  2020年4月28日(火) 15:00~15:45
開催場所:  本イベントは終了しました。イベントの録画をオンデマンドで視聴いただけます
主催:   Commvault Systems Japan株式会社

PCデータのバックアップが社員任せになっていませんか?

テレワークへの取り組みが拡大する中、ランサムウェアの被害も増加傾向にあるなど、PCを取り巻くリスクは高まりをみせつつあります。攻撃にさらされやすいPCのデータをバックアップし、いざという時にすぐに復旧できる環境を整えておくことは、企業にとってとても大切なことです。

Commvaultのエンドポイント保護ソリューションなら、ユーザーが社内/社外のどこにいても、ユーザーが意識することなく自動でPCのデータをバックアップすることが可能です。また、ユーザーは、バックアップされた自分のデータへWEBや経由ですぐにアクセスできるので、いつでもどこからでも、IT管理者を介することなく、自分で必要なデータを迅速にリストアすることができます。

第1回目の2020年4月28日(火)開催のWEBセミナーは、これらのバックアップをはじめとする下記PC向けの各種機能についてご紹介します。

  • ランサムウェアなどの脅威からの迅速なデータ回復
  • ユーザーの生産性に影響を与えることなく、PCデータのサイレント バックアップを実行
  • デバイスの紛失または盗難に備えて、ノートPCをロックまたは削除
  • 包括的なデータ セキュリティー - 暗号化、デバイス追跡
  • セルフサービス データ リストア
  • シンプルな集中管理制御で、データ保護ポリシーを一括適用
  • ファイル共有/同期機能

◆ アンケート登録の当選者番号は次の通りです 【CVWS11401】

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WEBセミナー: 待ったなし! サービス プロバイダー様に贈るハイブリッド クラウド化に向けた実践ポイントとは

開催日時:  2020年5月20日(水) 15:00~16:30 (リアルタイム チャット対応時間は15:00~17:00です)
開催場所:  本イベントは終了しました。イベントの録画をオンデマンドで視聴いただけます
主催:   ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
協賛:   Commvault Systems Japan株式会社 他
受講対象者:   サービス プロバイダー様のIT部門/サービス企画部門の方、テレコム事業者のIT部門の方

未曾有の事態によってますますニーズの高まるクラウド事業。しかし大規模海外勢と差別化を図り、日本市場においてお客様を確保し続けるため、各社ビジネス戦略に頭を悩ませていると思います。

本セミナーでは、多数のサービス プロバイダー様に採用されているピュア・ストレージが、その事業者様やその先のエンドユーザー様からお聞きした悩みなどをもとに、今後のビジネス戦略のヒントになる情報をまとめてお届けします。

Commvaultセッションでは、多くのサービス プロバイダー様に採用いただいてるCommvaultバックアップ製品の機能をそのユースケースを元にご紹介させていただきます。Commvaultは、16:00~16:10に登場します!

◆ アンケート登録の当選者番号は次の通りです 【CVOS10390】

プログラム:

15:00~15:05 貴社のビジネス・パートナーとしてのピュア・ストレージ
講演: ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
15:05~15:25

オンプレのデータをスムーズにクラウドと連携し、マルチクラウドを実現するピュア・ストレージのアプローチ

講演: ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
内容: ピュア・ストレージは設立以降、その革新的な技術とプログラムでオンプレのストレージをAll Flashに塗り替えてきた成長率ナンバーワンのAll Flashストレージベンダーです。業界一のデータ削減率を誇るピュアは、オンプレのデータを重複排除、圧縮、更には暗号化した状態で、スムーズにクラウドに差分転送します。また、ハイブリッド、マルチクラウドを実現する場合、オンプレ側にもクラウドライクな柔軟性やプログラムが必要です。本セッションでは、クラウドライクの意味、保守が切れないだけじゃない、とっておきのオンプレストレージとクラウド連携の優位性についてご紹介します。

15:25~15:40

高速大容量オブジェクトストレージが切り拓くモダン・データ・エクスペリエンスとは

講演: ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
内容: ピュア・ストレージが 2017年にリリースしたオールフラッシュスケールアウトストレージの FlashBlade が NFS/SMBといった従来型のアプリケーション用途だけでなく、唯一無二の高速オブジェクトストレージという新しい市場を作り始めています。本セッションでは、FlashBlade で実現するモダン・データ・エクスペリエンスをユーザ事例を交えながらご紹介します。

15:40~16:00

Pure Storage x Red Hat だから実現できる、ハイブリッドクラウドにおけるコンテナデータ管理自動化

講演: レッドハット株式会社、ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
内容: インフラの自動化やInfrastructure as Codeの実践におけるデファクトスタンダードとして、Red Hat Ansible Automation Platformはグローバルに事業を展開する大企業を中心に利用が加速度的に増えています。大規模なストレージ管理を自動化を取り入れてシンプルに実現するために、レッドハットのAnsibleとピュア・ストレージのAnsible Pure Storageモジュールは最適なソリューションです。本セッションでは、レッドハット社のAnsibleエキスパートである平田氏をお招きし、ピュアストレージ ・ジャパンとのジョイントセッションの形で、両社のパートナーシップと自動化への取り組みのご紹介、後半はその例として、ハイブリッドクラウド環境におけるコンテナデータ管理の自動化をデモの形でご紹介します。

16:00~16:10

Commvault で実現できる、サービス プロバイダー様向けバックアップ ソリューションのご紹介

講演: Commvault Systems Japan 株式会社
内容: Commvault は国内外で多くのサービスプロバイダー様でご採用いただいていますバックアップ製品です。「バックアップ」の位置づけもサービスプロバイダー様によって異なりますので、本セッションではいくつかのユースケースを元に Commvault の機能についてご紹介させていただきます。

16:10~16:20

データーベースロードマップを考える 〜Oracle DBMSにビジネス主体のロードマップを!〜

講演: 日本リミニストリート株式会社
内容: 以前はクリティカルなシステムを構築する際の代名詞ともなっていたOracle Databaseですが、他の商用データーベース、オープンソース
データーベースの性能、機能の向上により、データーベースロードマップを見直す企業が増えてきています。そのような状況の中で、Rimini Streetがどのようなお手伝いができるかをお話しさせていただきます。

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WEBセミナー 第2回: どうする? マルチクラウド ~ クラウドへの移行とデータ保護 ~

開催日時:  2020年5月21日(木) 15:00~15:45
開催場所:  本イベントは終了しました。イベントの録画をオンデマンドで視聴いただけます
主催:   Commvault Systems Japan株式会社

いまからでも遅くない。クラウド移行とデータ保護

マルチクラウドを視野に入れる企業も増えつつあるなか、クラウド活用のニーズは、これまで以上に広がりをみせています。企業にとって、様々なワークロードを適切な環境に配置できるようにすることが、これからのビジネスの成長に欠かすことのできない要素です。

Commvaultは他社に先駆けてクラウドへの対応に取り組み、オンプレミス、仮想化環境、クラウドを問わず、様々な環境間におけるワークロードの柔軟性と保護を提供しています。Commvaultのクラウド ソリューションは、オンプレミス、AWSやAzureをはじめとするクラウドに対応し、様々なプラットフォーム間のサーバー移行、クラウド上のリソースの保護をはじめ、企業が安心してクラウドを利用するために必要なさまざまな機能をワンストップで提供します。

2020年5月21日(木) 開催のCommvault WEBセミナー は、クラウドを利用するユーザー向けにCommvaultが提供する下記機能についてご紹介します。

  • オンプレミスからクラウドへのサーバー移行
  • クラウド間のサーバー移行
  • クラウドからオンプレミスへのサーバー移行
  • クラウドストレージの活用
  • PaaSの保護
  • DRのためのクラウド活用

◆ アンケート登録の当選者番号は次の通りです 【CVWS215A2】

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WEBセミナー 第3回: AWSクラウド移行とデータ保護を1ツールで

開催日時:  2020年6月18日(木) 15:00~15:45
開催場所:  本イベントは終了しました。イベントの録画をオンデマンドで視聴いただけます
主催:   Commvault Systems Japan株式会社

~クラウドへの移行から災害対策まで~

時代の変化に伴い、Amazon Web Services (AWS)、Microsoft Azure、Google Cloud、Oracle Cloudなどのクラウド環境は飛躍的な進化を遂げ、多くの企業においてクラウド環境への移行、活用が最優先事項になってきています。

一方でクラウド環境への移行においては、移行作業そのものの負荷や移行後のデータ保護、災害対策といった点が課題となるケースが散見されます。 

2020年6月18日(木) 開催のCommvault WEBセミナーは、Amazon Web Services (AWS) 環境を例に、クラウドへの移行から災害対策まで1ツールで実現可能なCommvaultソリューションについてデモを交えながらご紹介します。

  • オンプレミス環境からクラウド環境へのスムーズな移行
  • 移行後のクラウド環境のデータ保護
  • クラウド環境をDRサイトとして使用する場合
  • 災害復旧後のクラウド環境からオンプレミス環境へのフェイルバック

◆ アンケート登録の当選者番号は次の通りです 【CVWS30603】

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