Commvault ジャパンのセールス エリア バイス プレジデントに 山田 秀樹が就任

2020年2月10日 -  クラウドとオンプレミス環境におけるエンタープライズ向けデータ管理ソフトウェアのグローバル リーダーである Commvault (本社:米国ニュージャージー州、NASDAQ: CVLT) は、日本のセールス エリア バイス プレジデントに山田 秀樹が就任したことを発表しました。山田は日本での成長を達成するため、優れたセールス エグゼキューションを推進する責任を負います。Commvault に入社する前は、ピュア ストレージ ジャパン や ルーブリック ジャパンでカントリー マネージャーを務めていました。山田はビジネス変革に情熱を持っており、彼の輝かしいキャリアの中で、日本で定評あるデータ管理企業や大手 IT 企業で主要な国およびセールスのリーダーを歴任してきました。

山田の就任は、Commvault の GTM (市場開拓) チームの継続的な強化や、日本とグローバル両方で変革と成長するための戦略的ビジョンを再活性化するための重要なステップです。

Commvault は、ソフトウェア定義ストレージ(SDS)のスペシャリストである Hedvig を買収し、また SaaS ベースでデータ管理と保護を提供する Metallic を Commvault ベンチャーとして立ち上げることより、将来のクラウド対応のビジョンとなる基盤を築きました。

山田は、次のように述べています。「データ管理マーケットの変化に対応して会社が急速に進化しているこのタイミングで Commvault のメンバーになれたことを嬉しく思います。Commvault は、ガートナーとフォレスター両方において、バックアップ/リカバリのリーダーに位置付けられていることが証明するように、業界で最も安定した、信頼できる実績のあるベンダーです。将来に備えた強力な技術ロードマップと組み合わせることで、パートナーと協業して日本の事業成長につなげ、お客様には信頼できる統合データ管理プロバイダーとして Commvault を選択いただくことで安心してデータをご利用いただけます」

Commvault の APJ のセールス バイス プレジデントである Callum Eade は、次のように述べています。「日本はアジア太平洋地域/日本の中でも重要なマーケットであり、弊社は革新と顧客体験に重点を置いてより深い責任を果たしていきます。グローバルおよび日本のお客様は、データから競争上の優位性とビジネス価値を得ることを今では当然のように期待しています。日本での幅広い知識と経験を持った山田が入社したことを歓迎し、持続可能な成長に向けて努力し、また Commvault で次世代のデータ管理カスタマー ジャーニーにおける新しい顧客体験の基準を作ることを期待しています。山田は今後、日本での成功を左右するキーパーソンとしての役割を果たします」

Commvault について 
Commvault は、業界で認められたデータのバックアップとリカバリのグローバル リーダーです。Commvault の統合データ管理ソリューションは、先進的な企業にとってのバックアップの意味を再定義し、企業の最も重要な資産であるデータを保護/管理/活用するためのソリューションを提供します。Commvault のソフトウェア、ソリューション、サービスは、弊社ならびに信頼できるパートナー様のグローバル エコシステムからご購入いただけます。Commvault は、ワールドワイドで 2,300 人以上の高度なスキルを持った社員がいます。本社は米国ニュージャージー州ティントン フォールズにあり、NASDAQ (CVLT) に上場しています。Commvault 社に関するさらに詳しい情報は https://www.commvault.com/ja-JP をご覧ください。Commvault Systems Japan 株式会社の本社は 〒141-6008 東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark Tower 8F にあります。

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