WEBセミナー オンデマンド視聴

下記から過去に開催されたWEBセミナーの録画をいつでもオンデマンドで視聴いただけます。


WEBセミナー一覧:

 



WEBセミナー 第1回: テレワーク社員のデータも守る ~ PCを自動でバックアップする方法 ~

PCデータのバックアップが社員任せになっていませんか?

テレワークへの取り組みが拡大する中、ランサムウェアの被害も増加傾向にあるなど、PCを取り巻くリスクは高まりをみせつつあります。攻撃にさらされやすいPCのデータをバックアップし、いざという時にすぐに復旧できる環境を整えておくことは、企業にとってとても大切なことです。

Commvaultのエンドポイント保護ソリューションなら、ユーザーが社内/社外のどこにいても、ユーザーが意識することなく自動でPCのデータをバックアップすることが可能です。また、ユーザーは、バックアップされた自分のデータへWEBや経由ですぐにアクセスできるので、いつでもどこからでも、IT管理者を介することなく、自分で必要なデータを迅速にリストアすることができます。

本WEBセミナーは、これらのバックアップをはじめとする下記PC向けの各種機能についてご紹介します。

  • ランサムウェアなどの脅威からの迅速なデータ回復
  • ユーザーの生産性に影響を与えることなく、PCデータのサイレント バックアップを実行
  • デバイスの紛失または盗難に備えて、ノートPCをロックまたは削除
  • 包括的なデータ セキュリティー - 暗号化、デバイス追跡
  • セルフサービス データ リストア
  • シンプルな集中管理制御で、データ保護ポリシーを一括適用
  • ファイル共有/同期機能

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WEBセミナー 第2回: どうする? マルチクラウド ~ クラウドへの移行とデータ保護 ~

いまからでも遅くない。クラウド移行とデータ保護

マルチクラウドを視野に入れる企業も増えつつあるなか、クラウド活用のニーズは、これまで以上に広がりをみせています。企業にとって、様々なワークロードを適切な環境に配置できるようにすることが、これからのビジネスの成長に欠かすことのできない要素です。

Commvaultは他社に先駆けてクラウドへの対応に取り組み、オンプレミス、仮想化環境、クラウドを問わず、様々な環境間におけるワークロードの柔軟性と保護を提供しています。Commvaultのクラウド ソリューションは、オンプレミス、AWSやAzureをはじめとするクラウドに対応し、様々なプラットフォーム間のサーバー移行、クラウド上のリソースの保護をはじめ、企業が安心してクラウドを利用するために必要なさまざまな機能をワンストップで提供します。

本WEBセミナー は、クラウドを利用するユーザー向けにCommvaultが提供する下記機能についてご紹介します。

  • オンプレミスからクラウドへのサーバー移行
  • クラウド間のサーバー移行
  • クラウドからオンプレミスへのサーバー移行
  • クラウドストレージの活用
  • PaaSの保護
  • DRのためのクラウド活用

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WEBセミナー 第3回: AWSクラウド移行とデータ保護を1ツールで

~クラウドへの移行から災害対策まで~

時代の変化に伴い、Amazon Web Services (AWS)、Microsoft Azure、Google Cloud、Oracle Cloudなどのクラウド環境は飛躍的な進化を遂げ、多くの企業においてクラウド環境への移行、活用が最優先事項になってきています。一方でクラウド環境への移行においては、移行作業そのものの負荷や移行後のデータ保護、災害対策といった点が課題となるケースが散見されます。 

本WEBセミナーは、Amazon Web Services (AWS) 環境を例に、クラウドへの移行から災害対策まで1ツールで実現可能なCommvaultソリューションについてデモを交えながらご紹介します。

  • オンプレミス環境からクラウド環境へのスムーズな移行
  • 移行後のクラウド環境のデータ保護
  • クラウド環境をDRサイトとして使用する場合
  • 災害復旧後のクラウド環境からオンプレミス環境へのフェイルバック

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WEBセミナー 第4回: 大規模エンタープライズ環境にも耐えうるVMware環境のバックアップ手法

仮想化環境の保護、といっても、単に仮想マシン (VM) を保護できればよい、ということではありません。サーバー、 VM 、クラウド内にあるデータ、アプリケーション、ワークロードをすべて保護できるソリューションが必要です。ビジネスに欠かせないのは、これらそれぞれのデータです。企業のデータがどこにあっても、すべてのデータを保護対象に取り込み、監視、保護、活用できるデータ管理体制が必要です。そしてもちろん、データ復旧が必要になった場合には、そのデータを簡単にリカバリできることも必要です。

Commvault のデータ保護とリカバリ ソリューションは、オンプレミスからクラウドまで幅広い仮想環境に対応しているので、ハイパーバイザー、ハードウェア、その他インフラストラクチャに縛られることなく、ビジネスのニーズに合わせて最適な仮想環境を採用することが可能です。

2020年7月22日(木) 開催のCommvault WEBセミナー では、 VMware仮想環境を取り上げ、 Commvault による大規模エンタープライズ環境にも耐えうる VMware データ保護について下記ソリューションをご紹介させていただきます。

  • 仮想マシンのバックアップとリストア手法
  • バックアップにおける考慮事項
  • バックアップの効率化
  • バックアップ データの有効活用

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WEBセミナー 第5回: Microsoft 365 や Salesforce。SaaS アプリの重要なデータを 保護していますか?

Microsoft 365、Salesforce など重要なビジネス インフラストラクチャの一部に SaaS アプリケーションを採用している場合、SaaS アプリケーションのメリットは十分に理解しています。しかし、重要なデータはオンプレミスにあろうとクラウドにあろうと、お客様の責任においてデータ保護を確保する必要があります。ほとんどの SaaS プロバイダーは高可用性を提供することには重点を置いていますが、偶発的なエラー、データ破損、ランサムウェアなどからのデータのリカバリについては重点を置いていないからです。

2020 年8 月20 日(木) 開催のCommvault WEB セミナーでは、各アプリケーションでのバックアップ例をもとにSaaS アプリケーションのデータ保護について下記をご紹介します。

  • Microsoft 365 のデータ保護
    • Exchange Online のバックアップとアーカイブ
    • Exchange ハイブリッド環境への対応
    • SharePoint Online / OneDrive for Business のバックアップ
    • Teams のバックアップと自動リストアによる証跡管理
  • Salesforce のデータ / メタデータのバックアップ

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WEBセミナー 第6回: マルチクラウド管理ならCommvault  ~ Oracleクラウドへのデータ保存、データ保護、データ移行 ~

現在多くの組織が、顧客サービス、業務効率化、製品革新のために、データをクラウドへ移行しています。Commvaultなら、日々のデータ保護に使用しているのと同じインターフェイスを使って、クラウドへデータを移行することも可能です。Commvault は、Oracle Cloud Infrastructure (OCI) やMicrosoft Azure、AWS、Google Cloud Platformなど多くのクラウドとネイティブに連携しているので、マルチクラウド環境においても迅速でセキュアなクラウド データ移行が実現可能です。

2020年9月17日 (木) 開催の Commvault WEB セミナーは、日本オラクル様にもご登壇いただき、Oracle Cloud Infrastructure (OCI) にフォーカスしながら、クラウドと連携したCommvaultのバックアップの仕組みと実際の構成について下記をご紹介させていただきます。

  • Oracle Cloud Infrastructure (OCI) のご紹介
  • クラウドへのバックアップ (オブジェクト ストレージを使ったバックアップと、Commvaultから見たストレージ階層のメリットとデメリット)
  • クラウド上の仮想マシン (コンピュート) のバックアップ / リストア
  • オンプレの仮想マシンのクラウドへの移行 - VMware 仮想マシンをOCIへ移行

◆ アンケート登録の当選者番号は次の通りです 【CVWS30406】

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WEBセミナー 第7回: Kubernetesでもバックアップは必要?

コンテナは、アプリケーション開発の高速化に役立つため、データセンターとクラウドの両方でアプリケーションを実行する新しい方法となっています。コンテナは当初はステートレスなアプリケーション向けに設計されていたかもしれませんが、新しいアプリケーションを高速化するその能力から、企業はコンテナ内でステートフルなアプリケーションを実行し始めてます。こうしたステートフルなアプリケーションにはデータ保護が必要です。

CommvaultはContainer Storage Interface (CSI) を介してKubernetesとネイティブに連携することができます。これは、Kubernetes認定ディストリビューションを実行している限り、Commvault がアプリケーションを保護できることを意味します。また、既存のオンプレミスのストレージ ソリューションとクラウド プロバイダー間でデータを移行する柔軟性も提供します。

2020年10月22日 (木) 開催のCommvault WEBセミナーでは、Kubernetes環境のデータ保護についてご紹介します。

  • コンテナ環境におけるデータ保護について
  • Commvault による Kubernetesのバックアップについて
  • バックアップを使用したユースケースについて

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WEBセミナー: 待ったなし! サービス プロバイダー様に贈るハイブリッド クラウド化に向けた実践ポイントとは

主催:   ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社

未曾有の事態によってますますニーズの高まるクラウド事業。しかし大規模海外勢と差別化を図り、日本市場においてお客様を確保し続けるため、各社ビジネス戦略に頭を悩ませていると思います。

本セミナーでは、多数のサービス プロバイダー様に採用されているピュア・ストレージが、その事業者様やその先のエンドユーザー様からお聞きした悩みなどをもとに、今後のビジネス戦略のヒントになる情報をまとめてお届けします。

Commvaultセッションでは、多くのサービス プロバイダー様に採用いただいてるCommvaultバックアップ製品の機能をそのユースケースを元にご紹介させていただきます。Commvaultは、16:00~16:10に登場します!

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WEBセミナー: 【Commvault主催】 IDCアナリストが考察する国内IT運用
~ ネクストノーマルに向けたDXとクラウド利用におけるデータ管理と保護 ~

世界的なパンデミックは、リモートワークやクラウドを利用したコラボレーションを増加させ、事業継続計画 (BCP) の見直しを促すなど IT運用にもさまざまな影響を与えています。また、その終息後、社会は元へ戻るのではなく、ネクストノーマル (Next Normal) とも呼ばれる新たな常態への変化が見込まれていることを受けて、デジタルトランスフォーメーション (DX) に取り組む企業では、その動きを加速、または軌道修正しようとする傾向も見えてきました。このような変動の時期に、 DXを支えるデータ管理はどう変わっていくべきか。特にデジタル データの重要性が増し、さらにはクラウド利用で運用の複雑性が増していく中でデータ保護をどうすべきか。

本講演では、 IT専門調査会社である IDC社のアナリスト 鈴木 康介氏をお招きし、 IDCが行っている市場調査データを基に、クラウド化、 AI技術の進化などの技術トレンドも踏まえて、データの管理/保護の改革の方向性を考察します。

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講演者

鈴木 康介 氏
IDC Japan 株式会社
エンタープライズインフラストラクチャ
リサーチマネージャー



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